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【スキー部】夏合宿

2019/08/13 スキー部 日本体育大学荏原高等学校スキー部は、8月6日から9日まで長野県野沢温泉村にて、夏合宿を実施いたしました。世代交代の役割を担う今回の合宿では、毎日のミーティングで自分の弱いところや、今までの部活として逃げてしまっていた部分を見つめ直しました。例年野球の大谷選手も取り組んでいた「マンダラート」を各個人で作成していましたが、今回は学年として、部として作成し、個人スポーツではありますが、各々が目標とする場所に辿り着くためにどのような部活であって欲しいのかを考えました。新部長、副部長を中心に1年間どのような部活になるのか楽しみです。














 




 



<参加者感想>
技術面ではピスラボで久しぶりにスノーボードにのり最初去年の感覚などなかなか戻ってこなかったのですが、徐々に回数をこなす内にしっかりとした滑りをする事が出来ました。また去年の反省がヒールサイドの時頭が板から出てしまい、また目線も先を見過ぎてしまった為方が開いてしまい、内倒することが多かったのですが、今回のピスラボではヒールサイドのターンの入りの重心を低くする事と、目線をもっとゆっくり見る事に気おつけ、またリーンアウト、クロスオーバーにも意識して滑りました。1日目はしっかりクロスオーバー気をつけて滑る事が出来たのですが、まだ重心が高くバランスを崩し、内倒してしまう事が沢山ありました。ターンするときにしっかり板に対して圧をかける事が出来ずエッジが抜けてしまう事が何度かあり、またエッジもずれてしまい全然エッジで滑る事が出来ませんでした。しかし重心を低くし上下運動をし、板にしっかり圧をかけることにより、エッジが抜けずに、板のずれもなく滑る事が出来ました。しかし2日目のピスラボではリーンアウトとクロスオーバーを意識しすぎ、滑りがバラバラになってしまい、内倒する回数も増えてしまいました。クロスオーバーでは板より体を外に出すという意識が強くなってしまいヒールサイドの時に股関節から曲げる事が出来ず、頭が板の外から出てしまい転んでしまいました。注意する所は右肘を左の膝につけるぐらいの勢いで体を入れる。体を入れることにより重心をしっかり落とせます。なので、シーズンインする前には体を入れる事に注意して目線と重心の高さに気をつけて滑ります。また陸トレではしっかり応援の声を出し、部を盛り上げる事ができました。辛い時に辛いと思わないと少し心掛ける事によりトレーニングが辛いと感じなくなりました。体力的には辛いけれどメンタル的には楽になるので、ネガティブ思考は絶対にしない事。1人が雰囲気を崩してしまうとやる気があるみんなも崩れてしまうので崩れそうなその1人をみんなで励まして合う事。これは夏合宿だけはなく普段の部活から率先して雰囲気を良くする事を心がける。生活面では自分は3年生最高学年として、時間厳守や部屋の整理整頓などしっかり注意する事が出来ました。また春合宿で注意された消灯時間なのにもしっかり気をつけ10時には全員布団に入る事が出来ました。またご飯の後など作ってくださった人達に挨拶をする事ができ、コーチや先生なのにも朝の挨拶やトレーニング終わりの挨拶などもしっかりできました。またお風呂や食事をした机などもしっかりきた時よりも綺麗にする事ができ、後輩たちにもそれを伝える事ができました。感謝の気持ちを自分なりにしっかり伝える事が出来ました。自分のゴミじゃなくても積極的に捨てる事が出来ました、自分が率先して良い環境作りに心掛けました。気配りができる人になれるように努力しました。最後に夏合宿前には全然声も出せてなく、応援の声も小さかったけれどこの夏合宿4日間で全員変われたと思います。その成長は個人で差があると思いますが、1人1人夏合宿前に目標を持ってこの夏合宿に参加したからだと思います。キツイメニューでも最後までやり切れたし、できなかった人達もサポートに回り応援や部の事を沢山やってくれて、とても自信に繋がったと思います。8/23の最初の部活で4日目の雰囲気を保てるよう世代は変わったけれど3年生としてしっかり雰囲気を良くして行きたいと思います。次の部活でこの夏合宿をやって意味があったなと自分たちで感じられるような部活にしていきます。また大滝コーチ、福島先生、村山先生、ホテル大滝の皆様、保護者に夏合宿に参加させて頂いた事に感謝をし、自分の勝負の冬にしっかりいい結果を報告出来るよう、残りの半年間気を緩めず取り組みます。

<参加者感想>
今回の夏合宿では3年生として最後でもあり、後輩に教えられる最後の機会でした。今回の目標として、生活面では部屋を綺麗に使い時間を厳守する事でしたが、部屋を綺麗に使うことは出来たのですが、時間を厳守する部分では、時間ギリギリできてしまうなど3年として良くない手本をしてしまいました。日常から時間を気にして生活をしていきます。技術面では筋肉、体力、精神的にバテない体を作りことでした。3日目の午後に倒れてしまったのですがそれ以外では倒れることなくやりきることが出来ました。また、後輩の育成として、いつも言葉にしないようなことも今回は指摘し、最後として後輩に教える事が出来たと思います。また、今回キツイ部分が多々あったのですが、部員の応援があったからこそ達成できたと思います。ですが後輩の応援がまだ工夫できると思うのでそこはもっと教える事が出来ていればよかったと思いました。

<参加者感想>
今回の夏合宿は2日目に怪我をしてしまいそれ以降の練習に参加できませんでした。練習を見ているとやはり参加したいという気持ちがとてもありました。しかし自身を追い込むという面では1日目、2日目ともにかなり追い込むことができたと思います。なので、まずは休み明けにしっかりと万全の状態で復帰できるように過ごしていきます。また部長として実施する最後の合宿でした。合宿前は不安な気持ちがあったが合宿をすると部員一同が互いに応援をしあいとても良い雰囲気そして恵まれた環境の中でトレーニングができたと思います。今後、世代交代をして部活動がガラッと変わる中自分は部長としてやってきたことを引き続き伝えていくと同時にさらに部を成長させる為に2年生を全力でサポートしていきます。

<参加者感想>
今回、初めての夏合宿でしたが全体的には成長の多い4日間となりました。まずは合宿に携わってくれた方々への感謝を忘れずにシーズン良い結果をだせるよう努力していきます。私は合宿前に怪我をしてしまい全てのメニューに参加することが出来ずサポートの多い合宿でした。しかし自分が出来ることは全力でやるということを意識し、1日目はみんなが走っている中ウォーキングをし、マウンテンバイクでは最後までやり抜くことが出来ました。ここまで私が出来たのは部活のみんなで達成しようとする雰囲気と応援があったからです。その点で改めてスキーという個人競技でも部活動として活動をする意味を感じました。トレーニングで負けないメンタルを作るためにはやはり応援してくれる人がいることが大切だと思ったので、今後はもっと部員の力になれるようサポート面はもちろん、1年生の仕事も頑張っていきます。メンタル面でもきつい合宿でしたが1人1人のモチベーションが高くトレーニングをできないことが悔しく思うことが多々ありました。その気持ちを忘れずに、選手として怪我などの自己管理にはもっと気をつけなければいけないと感じました。もしメニューができなくても自分が出来ることを自分で考えて、他の人と同じくらい自分に厳しくトレーニングに取り組めるようにします。全体を通してまだまだ団結力の面で足りないところを感じました。今後の部活では部活のことを考え行動をしていきます。

<参加者感想>
個人のテーマとして、「積極的に応援し,部活を盛り上げる」と言う事をテーマにし夏合宿に挑み1年生としては、夏合宿前からの課題であった「1人1人が声を出して応援する」と言う事が課題であり、今回の夏合宿では1日目は少し悪いところが残り反省すべき点で、2日目以降は先輩方が作ってくださった雰囲気のおかげで、声を出しやすい環境になり1年生全員がしっかり声が出ていたと思います。部活全体としても夏合宿が始まる前までは少し弛んでいると感じることがありましたが、夏合宿では終始締まった雰囲気で行う事ができたと思います。今回の合宿の一番の反省点は夏合宿になってやるところが一番の反省点だと思います。今回の合宿がゴールではなくスタートと言う事で休み開け最初の部活から夏合宿のような雰囲気で行い、更に上を目指して協力し毎日の日々に感謝して部活動に励みます。

<参加者感想>
今回の合宿では体調管理を一番に、自分自身の成長、部としての成長を目標に合宿に参加しました。今回の反省としては、体調管理です。自分は、3日目に体調を崩し、午後のメニューに参加出来ず、周りに迷惑をかけてしまいました。次回からは自分のことを素早く済ませて睡眠時間を確保して、体調管理をしっかりしたいです。 そして今回の成長はメンタル面と応援、そしてコミュニケーションです。メンタル面では普段なら諦めてしまうトレーニングを最後までやりきるメンタルがついたことです。最後までやりきれたのはメンタルが強くなったことも大きいですが、間違いなく周りの応援のおかげでもあります。そこで今回の成長の中の一つ、応援です。今まで、応援は周りが出しているから、出さなくてはいけないからなど自分からしていたわけではありませんでした。ですが今回の合宿では自然と大きな声で応援ができていました。そしてコミュニケーションでは、今まであまり話せていなかった同級生とも話せ、連携が取れ、色々な手伝いや仕事をスムーズにできたことが成長だと思います。今回の合宿では、成長できたことが多く、今後の部活としての成長につながることの多い合宿でした。そして、今回の合宿は世代交代の合宿でもありました。これから世代が変わり、自分が先輩になることを自覚して行動していきたいです。

<参加者感想>
今日は、夏合宿の最終日で合宿では、たくさんのことを学び、筋肉や持久力だけではなく人としても鍛えられました。一つは、部活の時の一年としての仕事で、声だしでは、前の練習は、声を出していると自分で思っていてもみんなに届いてないことが何回もあったけど、今回部員一人一人出して頑張っているのを見ると自分も負けないように声を出していたら大きく出ました。また、メンタル面でもきついメニューが多く、心がおれそうになって諦めかけたけど、周りのみんなが声を出して頑張っていたから、自分も全部こなせた。これはメンタル面でも成長したと思った。このように夏合宿で鍛えたことを今後の部活に生かし、もっといい部活にしていきます。

<参加者感想>
今回の夏合宿は世代交代というテーマを意識して行いました。生活面として今回最初に振り返って基本的な挨拶、時間、美化、を意識して過ごしました。時間に関しては1回だけぎりぎりの時間に集合してしまった時がありましたが、それ以外は皆時間を意識して動いていたので遅れることなくスタート出来ていたなと感じました。挨拶ではただ挨拶をするだけではなく気持ちのこもった挨拶をしました。美化は当たり前のことになりますが、自分の荷物の管理や部屋を綺麗に使うことを意識しました。 メンタル面に関しては全体的に鍛えられていたなと感じました。多少体調不良や、痛いところがあってもみんなで励まし合いながら辛いメニューも乗り越えて行けていたなと思います。 辛い顔や暗い雰囲気では皆やる気が出ないので良く頑張ったときのハイタッチなどを、して楽しく達成感の味わえる4日間だったなと思いました。 技術面は怪我をしていてピスラボには参加出来ませんでしたが、自分に内倒の癖があり仲間のスノーボーダーに相談してお互いの意見を交わすことが出来たので話したことを雪上で実行出来たらいいなと思います。 最後になりますが、今回の部活は自分的にも他の部員皆もかなり成長出来た夏合宿だと思っていると思います。しかし、ここで満足せずに新しく世代交代したメンバーでより良いスキー部を作り上げていけたらいいなと感じました。

<参加者感想>
1日目は、山登りダッシュをしました。最初から置いてかれないように全力で走り、そのあとはできるだけ置いてかれないように走りました。体力が足りなくて途中までしかついていけなかったですが、みんなの応援の声に押されて走ることが出来ました。 2日目は、ピスラボとマウンテンバイクをやりました。 ピスラボでは、去年の怖さがあり連続してターンが出来ませんでした。なので、まずは、Jターンの練習からやり、少しずつ板に圧をかける事で、板を立てることが出来ました。マウンテンバイクでは、登る時には近くにいた人と応援し合って引っ張りあいながら登ることが出来ました。ゴールでは、先に登っている人全員で後から来る人を応援することが出来たので良かったです。そして自分も応援されて最後頑張れたのでほかの部員にもそれをできるようにしていきます。 3日目は、サップと陸トレをやりました。 サップでは、スキー、スノーボードは個人競技だがチームで協力することを大切にしてやりました。同じチームになった人と協力して取り組むことが出来ました。バランス力なども鍛えることが出来たと思うので良かったです。陸トレでは、怪我しているところが痛くなってしまって途中からサポート側に回ったのですが自分の出来る筋トレや準備、応援など積極的に出して部を盛り上げることが出来ました。 4日目は、ピスラボをやりました。 ピスラボでは、連続してターンができるようになることが目標でした。最初の方連続してターンができるようになり、良かったのですが途中で転んでしまい肩を痛めてしまいました。夏合宿でしか出来ない貴重な機会だったのに関わらず途中までできず悔しかったです。 生活面の目標は、身の回りの整頓、10分前行動でした。身の回りの整頓は最初の方は荷物が広がっていたりしたのですがそのあとまとめて整頓できたので良かったです。10分前行動は意識して時間厳守して動けたので良かったです。 2年生として自分のことだけでなく部全体を見て指示を出したりすることが出来ました。しかしまだ部長に任している部分があるので気づいたことなどは指摘できるようにしていきます。 今回の部活でよかったところはこれからの部活に生かしていきます。

<参加者感想>
今回の合宿で大きく変化をする事が出来ました。正直合宿前の月曜日の部活の日、自分のモチベーションは低くこんなんで合宿を乗り切れるのかと言う不安が大きかったです。そのため1日目はそのままのモチベーションで入ってしまったことや不十分な体調管理が影響したため、脱水状態になってしまいメニューを途中でやめるという場面がありました。今思えば未然に防げたかもしれないと思います。そのため、次こそはという気持ちでその後のトレーニングにのぞむようにしました。そして2回目の陸上トレーニングで変わることを目標としトレーニングを行いました。辛い表情を見せない、声をもっと出すなど意識して盛り上げていきました。そこで自分は変わるきっかけをつかめたと思います。みんなで盛り上がると辛いを通り越して楽しいという感情が出てくることに気付け、それをモチベーションにして頑張ることが出来ました。そこで改めて仲間の大切さ、応援の影響力を感じる事が出来たと思います。さらに自分の声援でみんなが頑張れるという事が素晴らしく感じました。ただ、気持ちを忘れないで次へ繋げていく事が合宿の本当の意味だと思っているのでそこを忘れないようにしていきたいです。自分は部長としても部をまとめる立場となったので部活をもっとより良いものにしたいです。頼れる部長になるためにはまず自分を変えないといけないと思っていたのでそのきっかけをもらえてよかったと思います。このきっかけを無駄にせず頑張っていきたいです。

<参加者感想>
今回の夏合宿は、技術面や集団での生活面でも大きく変わった合宿でした。まず技術面では、陸トレやマウンテンバイクなどで忍耐力や下半身を集中的に強化していくこと。またサップで、周りとの団結力を深めること。そしてメインでのピスラボで、板をずらすターンではなくポジションを正しく作りエッヂだけで綺麗な弧を描くように滑ることを目標としていました。集団での生活面では、挨拶や時間厳守、美化などは当たり前です。その中で世代交代を意識した生活を忘れずに目標としていました。4日間を通して技術面では、様々なトレーニングをしてきました。去年行った時とは違うこともありました。朝コントレから体を動かし、追い込んでいました。2日目の朝コントレではやるのに精一杯で黙々とただこなすだけでしたが、みんなで話しをして次の日は活気溢れるような練習をしていました。それもあって4日間やっていけたのかもしれません。初日から辛いメニューでしたが自分自身で声を出して少しでも盛り上げて粘りながら走りました。最後まで走りきることができました。そこは忍耐力が上がったと思います。マウンテンバイクでも頂上までは天気の影響で、いけませんでしたがスピードも上がり1年前へばっていた覚えがある場所も普通に登れていました。成長していると感じました。サップでは去年とは違うボートでしたが、片足でバランスが取りにくい場所も立つ事が出来たり、考えながら楽しく部員とも団結力が深まりました。本題のピスラボでは、去年と比べたら滑りも変わっていました。ですが雪上でも問題のx脚が目立ちました。腰が開きお尻が出ることによって内足が立ってしまっていました。足元から角をつけるようにして、普通に立った状態のまま倒すようにします。理屈ではなんとなくわかってきました。ですが確実なイメージと直ぐに体を器用に使いながら表現することができていませんでした。実際まだまだ足りないことばかりの自分です。今回専属コーチに教わったことを忘れずに、陸トレからもっと高みへ持っていく気持ちを持って次のシーズンには治っているくらいの練習とイメトレさらに自分自身の現状を見つめ直していきます。また集団での生活では、1日の練習が終わった後にも今日の練習ではどうだったか、これからよりよくしていくにはどうして行くかなど学年ごとや各学年で話し合いました。みんなが目指している夢や目標を叶えるためには、どのようなチームであり、部であるべきか考えました。目標を達成させる強い気持ちを持ち人任せにしない部となりました。当たり前のような言葉ですが簡単なことだとも思います。これから自分もこのことを忘れずに生活していきたいと思います。また自分自身も部の雰囲気を乱さないように率先して声を出し盛り上げていきました。この夏合宿を通して個人的にも変わったところもありましたが一番大きく現れていたのは、部が変わったように感じました。また目標でもあった世代交代を意識しながらの生活です。自分は、人に指示するのが苦手です。ですが周りを見て指示を出しなだら次の行動をしていかなくてはいけない学年です。この合宿で完璧だとは言えませんが同期と助け合いながら何事も無く過ごすことができました。今回は去年も成長が見えましたが、見にしみる成長でした。まだ夏合宿を乗り越えただけなのでこれからの練習の中でも決めたことを忘れずにいたいと思います。自分は、今回の練習に参加して新たに学んだことやもっと頑張らなくてはと多く思う合宿でした。今回参加したことによって世界一になれたわけがありません。今回のことを次なる糧としてこれから練習に励んでいきます。またこのように学び考えられたのも、顧問の先生方や両親、専属コーチ、宿の方々のおかげです。できている事、自分の夢に近づけることに感謝の気持ちを忘れずこれから過ごしていきます。

<参加者感想>
今回の夏合宿で、自分は合宿が始まる前は自分に甘えている部分があり、辛い時に耐える力があまりなかった。今回の合宿で、自分の目標を常に考えてトレーニングしていく中で自分に甘えない力を身につけていくことができ、そこが自分の大きな成長点であると思う。 学年としては2年生が中心に部を動かしていく中で、自分がリーダーでなくても各自リーダーシップを発揮して部を動かせていたと思う。 とにかく部を引っ張っていく学年として応援の声もしっかり出せていて、合宿が始まる前と比べてかなり買われていたと思う。 部としては、合宿が始まる前のトレーニングでは声が出ていなかったり行動が遅いことを指摘されていたのだが、今期の合宿でのトレーニングをしていく中で部の団結力や協調性が生まれていき、そのような指摘を受けずに終えることができたと思う。部としてのあり方を再確認することで部が変わっていったと思う。